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11/3/2009 クラシックカー4/23/2009 ルーヴル美術館展と阿修羅展美術館展を見ようと赤城駅から
東武電車で浅草へ 地下鉄銀座線で上野まで行って
上野公園のルーヴル美術館展(国立西洋美術館)へ行く
開館時間ちょっとすぎていたくらいだったので待ち時間ゼロ分で入館できました
でも会場に入ると結構たくさん入っていましたね
1600年代の絵画の傑作を71点見ることができました
光と影が印象的です
何といっても『マリー・ド・メディシスの肖像』ブルビュス 1610年
の衣装の宝石のすごさ ドレスにも縫い付けてあり
それに布地の編目まで見えるようでした
絵がどうのというより 宝石がすごい!
お昼をピザと飲み物で済ませてから
今度は阿修羅展(東京国立博物館)へ 待ち時間30分です 4列で並び 気温25度になっている屋外で順番を待つ
倒れる人がいたりすると大変なんでしょうね 傘が準備してあり
無料で水を飲めるよう用意してありまし
順番が回ってきて ようやく入れました
興福寺中金堂跡出土の八花鏡 水晶 金塊など 見て歩く
そしていよいよ八部衆像の一つ 三面六臂の阿修羅像が 見られました
部屋に入ると一段下に 像が立っている 降りるまでずっと阿修羅を見ることができて
像の前では ぐるり360度歩きながら 見られる
照明もあり 像の細部まで見ることができたのは うれしかったですね
カメラ撮影はできませんので画像はありませんが
やっぱり ほんものはすごいとしか言いようがありません
2つも展示を見て回ると足が疲れて・・・そのうえ頭も疲れたのだと思います
寄り道も出来ずに帰ってきてしまいました
1万歩 歩きましたよ
5/8/2008 ふじのはな物語の動画
昨日の足利フラワーパークの写真をまとめてスライドショウにしましたので 今日は午前中は保育園で一日園長をさせてもらって なれないことをやりましたので 身体も頭も疲れてしまって
2/16/2008 ストレッチ夕方に空を見上げたら 月が真上に輝いていた
これは写真に撮らないわけにはいかないので
三脚にカメラをつけて 構える
2月16日 17:41 真上に来ていました 満月でないと ウサギはいないのかしらね
毎週「腰痛肩こり予防エアロビ」に行って ストレッチをしてきます
そして次の日はあちこちの筋肉が痛くなる
普段使わないスジをほぐして 柔らかくするのが目的なんですよ
でも週一ではダメですね せめて一日おきにすればよいのだけれど 家では 真面目にしないので汗もでないのです
それでも やっていると違いますね 姿勢がよくなって気持ちがいい 体がラクラク動きます
そしてまた 半年毎の更新が又やってきました 社会保険センターの施設から個人の施設になって リニューアルされ
感じのよい施設になっています 動けるうちは続けようと思っていますので 半年分の支払いを振り込んでこなくては・・・・
これが重荷となっています(哀)
11/9/2007 エアロビ毎週金曜日はエアロビの日です
自慢じゃありませんが 生まれつき骨が硬くて 高校生の時も 悩んでいました・・・が
エアロビで何年かストレッチをやっていたら 少し 変化が出てきました
この頃 気持ちよく 曲がるようになって来たのです (うれしい!)
このところ英会話学校NOVAが問題になっていますが
hulalaがエアロビに通うっているところは
以前は社会保険健康センターのペアーレという名前でした
しかし 社会保険センターもいろいろありましてペアーレの施設を売りに出して
競売にかけ 引き受けた所が NOVAという名称の会社でした
そして新しい名称が『ペアーレ桐生ノヴァ』になったのですが
かの有名な 英会話のNOVAと間違われるらしく 生徒集めに大変な苦労をしているみたいです
社会保険センターの時と違って 洗練された雰囲気のスポーツ、芸術の学校になったんですけどね
日本の中国地方に中国という名の会社あって
食料品をスーパーに納入していた所 なぜ中国製品を置いとくのか
ということを消費者から言われ スーパーが仕入れてくれなくなり 倒産したという
ニュースがありましたが こういうことは説明しても受け入れてもらえないようで
名前を変えるのが 一番良い方法かも知れませんね
先日行ってきた塩原温泉の「もみじ谷の大吊り橋」です
6/10/2007 昆虫観察会昨日はぐんま県立昆虫の森友の会の総会があり
そのあとで昆虫観察会があったので参加する 講師は
有沢 重雄(出版社)植物の見わけ方 Hulala は樹木の見分け方教室の林将之さんのグループへ入る 林さんの格好は長靴の姿が決まっている 各グループに分かれて野外へ出発
小雨が降ったり止んだりのなか
林に移動して説明を受ける ①葉の形(切れ込みがあるかないか)
②葉のつき方が対生か互生か
③葉の縁の形 ④常緑樹か落葉樹か これだけわかれば種類が狭められて10種類くらいまでに少なくなるので
図鑑で調べるのが簡単 落葉樹のナラ、サクラ、カバノキ、ニレ類は55種と一番多くてちょっと時間がかかりますが 幹を観察したり五感を使って指先で葉の表や裏に毛があるかどうか またちぎって匂いをかいで見るとわかることなど観察して調べると解ってくるんですね 花が咲かないと木の名前が判別できないなどと思っていたのですが
葉で判別するほうがわかりやすいとは驚きました 分類など面倒でキライだったのが 説明を聞いてフンフンなるほどに変わった 林さんが林の中で林の成り立ちから
高い木は一本の幹が普通んだけれど 株別れしているのは 人が切った後に何本かの幹が出来たということなど 雨も何のその、熱心な説明に私たちもどんどんつり込まれていきました。 今回は4グループ、昆虫グループX2、植物グループ、樹木グループ、に分かれたのですが
昆虫グループに入る人が多くて樹木グループは最も地味で参加者が少なかった しかし昆虫も樹木も植物も全て生態系が繋がっているので 樹木の勉強も楽しかったですよ こういったことを専門家に身近で教えてもらえることはうれしいですね 小学生も目が輝いていました 観察会にはもっと沢山の子どもたちが参加できると良かったのにと、
時間を忘れてしまうほど楽しい学習の後に思いましたね 林さんの有り余る樹木の知識を受け取るのには
私たちだけではあふれ出てしまいそうなほど ぶつけてくるんですからもったいないですよ またたく間に終ってしまった2時間でした
5/10/2007 山椒採り
浮き世から なん里あろうか 山桜 葉隠 山椒採りに赤城の利平茶屋方面に出かけたら
でも マアマア採れましたよ 5/1/2007 良寛の道4 あとがき良寛記念館の丘に白い花があった
頭のほうが赤紫なのはヒメオドリコソウでフキも見える
◆ オドリコソウ ◆
良寛の墓のある隆泉寺には白藤が
一房開き始めていた
出雲崎の町並みは「にいがた景勝百選一位当選の地」とある
雷と嵐と強い波で佐渡は見ることが出来ませんでした
良寛書の軸をゆっくりと拝見してみると
ゆすぶられるものがある
世の中にまじらぬとには
あらねども
ひとり遊びぞ
われはまされる
完 4/30/2007 良寛の道3国上山を下りてから弥彦神社に向かう
ここには観光客がたくさんいました
小雨の中、参拝をして車に戻り
昼食の場所を探しながら岩室温泉方面へ
全然食事処が見当たらない
ようやくあったのがラーメン店でした
落ち着いたので
460号線で日本海へ抜ける
間瀬田ノ浦温泉に宿泊
次の日は出発しようとしたら雷が・・・・
雨も強くなってきた
日本海を右に見ながら海岸線を出雲崎に向かって走る
雷が海に落ちて光る
波は高くなって車は強い風に揺れる
標識に雨量時間当たり25ミリになると道路は通行止めとある
カメラどころではない
しかし出雲崎町に入り良寛堂(良寛の生誕の地)に着いた時は
小雨になっていた
良寛記念館はそこからすぐで
良寛直筆の書をみる
記念館から1分ほどの岡の上に上ると出雲崎町が一望できる
良寛と子どもの像があり
憧れの良寛さんの像の手に背伸びして私の手を重ねてうれしくなってしまいました
そこにはなんと山頭火の詩もありました
出雲﨑町には芭蕉の句もあるんですね
荒海や 佐渡によこたう 天の川
今度は海から少し入った国道116号線を寺泊方面に戻り
良寛の里の隆泉寺にある良寛の墓をたずねる
車のすれ違いが出来ない細い道を行くと
目的の寺の駐車場に着く
鐘楼、本堂横を通って良寛の墓へ
正面からの写真はもったいなくて撮れなかった
お参りを済ませてから一枚
すぐ裏は普通の住宅が建っている
どうにもならないのかな・・・・・
目的が果たせたので
ルンルン気分で寺泊の魚市場で買い物をして
帰りは信濃川の大河津分水路の
洪水から人々を守った大事業の治水工事の足跡をみて
貞心尼が通ったであろう中之島見附のあたりを眼に焼き付けて
中之島見附インターから高速に
関越トンネルを群馬に抜けたら大きな虹がかかっていた
4/28/2007 良寛の道2
石碑◆ 国上山 岩の苔道ふみならし いくたびわれは まいりけらしも ◆
国上寺から五合庵までは
苔道に赤い椿が落ちている様をみながら歩いていく
15分もかからないでかやぶきの屋根が下に見えてくる
38歳から20年ほど五合庵に住む
ここで托鉢したり「源氏物語」「万葉集」「永平録」を読んだという
その後 五合庵の老朽化と体力的にこたえたのとで
里に近い乙子神社に移る
「千眼堂吊り橋」124mを渡ると展望台になっていて 越後平野と大河津分水路の水路が見える
現在は五合庵から「千眼堂吊り橋」が出来ていて
そこを渡って乙子神社まで歩いていける
良寛が乙子神社境内の社務所に住んでいたので草庵と呼ばれるようになった
ここには58歳から10年住んだ
この写真の左が急な坂になっていて水が流れているが
この下まで水を汲みに行ったのかしら
左下の奥に水が流れている 草庵の近くの松、雪が深いので根元が曲がっている
五合庵に座って空気を吸って
気分は上々
「あっ、待って~~」
相方はどんどん行ってしまう、なんということでしょうか
食事のほうが気になっているみたいです。 4/27/2007 良寛の里を行くいつの頃からか、良寛の本を読んでいくうちに
何とはなしに伝わってくるホンワカした優しさや
気持がマイナーになっているときなど
ふっと思い出すと大丈夫大丈夫といってくれるような雰囲気が感じられていた
こどもと無邪気に遊んでいる姿から
なぜそのようなことが伝わってくるのか
よほどの人生を歩んできたか、修行をしてきた人なんだろうなと思い
良寛についていろいろ本を読んでみた
いつしかその場所に行きたいと思うようになった
←良寛詩に「僧伽(そうぎゃ)」があるが
旅の終わりに良寛の墓をたずねたらその手前横にこの詩が立ててあって
これはなんだか気に入っている詩で
意味は全ては理解できていないけれども
声を出して読んでいると気持がスッキリするんですね なぜそのようなことが伝わってくるのか
よほどの人生を歩んできたか、修行をしてきた人なんだろうな
そんなわけで越後へ出かけてきました
三国峠の長い「関越トンネル」を抜けて越後(新潟)へ入る
燕三条で高速を下りて弥彦山をめあてに走る
そして国上山(くがみやま)への道
胸がドキドキする、いよいよ良寛さんの里に入ったのだ
真言宗の 国上寺(こくじょうじ)
国上寺の良寛像
★国上山の頂上へ行く道 国上寺のシダレザクラ 長い年月を教えてくれる根っこ ○この次は五合庵と乙子神社草庵です
1/22/2007 フラレッスン今年初めてのフラのレッスン
2月26日には新里町高齢者交流会の余興に参加するので
グループになりそれぞれの曲を踊る
平均年齢が68歳のクラブ
膝や足が大変な人もいるし
すわった状態から踊りながら立つ・・のが困難な人もいる
それでも自分の足で動けるし踊れるというのはすばらしい
見ている人に楽しんでもらえる踊りをしなくては
やさしさと笑顔でしょうね
◆ ホトケノザ ◆
ぼく、シジュウガラ hulalaさんの庭のヒマワリの種を たべに来たんだよ 良くわらないのだけど
落ちたような・・・・
でも飛べたから
大丈夫だったけど
今度はよそ見しないで
がんばるからね
1/13/2007 ハイビスカス趣味で染めをやっていた頃の作品です
渋紙にカッターで型を彫り
のりを置いてから
のりをのせてない部分に染料を筆で刷り込んでいく
夢中で創作していました
作品を考えて作ることは時間を考えずに没頭できる
時間が止まったような感じです
★ 紅型染め ハイビスカス ★
11/10/2006 おつかれさま~~金曜日の午前は2時間転倒予防体操
初級のときはラクラクだったんですが
中級に入ったら筋肉が攣れるような アレッと感じるような
でも無事午前が終わり
午後からはペアーレ桐生(桐生社会保険健康センター)で
1時間半 エアロビのレッスン
しかし今日はストレッチの途中で足が攣れた
やはり一日に2コースは無理なのかなぁ
(誰かが年なんだから・・・・と言ったような声が)
ペアーレは競売で2億7千うん百万で競り落とされたそうな
新聞によるとこのまま事業は引き継がれるようなことが書いてあったが
まぁまぁ一安心です
でもなんでこんなことになってしまったんでしょう~か
11/3/2006 文化の日10/21/2006 Aloha
◆ ハワイ・オアフ島の海 ◆
9/20/2006 赤城山へ朝から快晴
赤城山にドライブ
前橋から大洞湖畔へ
昨日からワカサギ釣りが解禁になったので
湖畔では釣り人が ボートで出ている
大沼湖畔からワカサギ釣りの
ボートを写す
背景の山は赤城山の代表
黒檜山 (クロビヤマ)
リンドウの上にバッタ マツムシソウ、吾亦紅、ススキの原っぱ
大沼から沼田へ降りて園原ダムから根利へ
お目当てのキノコがあるかな>>>>
まだ時期が早かったのですが
並んでいました『イッポンシメジ』というキノコ
それに大根が3本100円、白菜一個150円、天狗枝豆150円、
インゲン100円、ナス5本入り100円
美味しい野菜がいっぱい たくさん買ってきました
今日の夕飯は
8/2/2006 伊香保ハワイアンフェスティバルThe Merrie Monarch 2006 King Kalakaua 『伊香保ハワイアンフェスティバル』が3日まで開催されているので1日、2日と行ってきました。 今年は10周年にあたりハワイ『キング・カラカウア・ザ・メリーモナーク』の 2006総合優勝ハラウの「Na Lei O Kaholoku 」のチームのフラのショウ そして2005のタヒチ最大のまつりで5つの賞を獲得した 『ヘイタヒチ』 チームのタヒチアンショーがあるのでウキウキ。 リハーサルが朝の8時からだったので それをみるために自宅を6時30分出発 タヒチアンショウのリハーサルとメリーモナークショウのリハーサルをしっかり見てきました 練習の時のタヒチは笑顔も少なかったのが本番では見せましたね フラセッション、街角フラでは3日間で390チーム3800人のフラがあり ハワイ一色の伊香保温泉、フラとハワイアン音楽を堪能してきました。 MSNのブログが少し変わりましたね。それにしても重いこと、切り替わりがスムースにいきません。 どうにかして~~~(悲鳴です) 3/16/2006 作品1今日は庭の草取り
そろそろ手入れを始めないとあっというまに
草だらけになってしまいます
今年はハコベが畑の表面を覆っています
雑草のはびこる種類が毎年違うのですね。
藍のロウケツ染め のれん
90x120
◆ 裏をみせ 表をみせて 散るもみじ ◆
良寛の歌ではないようですが
良寛も歌っています
季節外れでごめんなさい 3/6/2006 春のフラ5日に桐生広域圏文化協会の舞台発表会があり
笠懸野文化ホールにて19人で出る
1000人収容できるホールでありながら
観客が少ないのが惜しい
生涯学習の発表の場であり趣味の範囲ではありますが
見ていても楽しく、人生もなかなかいいなと感じられた
黒保根村の「おかめの会」の八木節は女性だけのメンバーで
すばらしい歌と踊りを披露してくれました。
八木節の曲目は「田中正造」
田中正造は、明治時代に、わが国初の公害事件として名高い足尾鉱毒問題の解決に生涯をかけて奔走し、群馬県桐生市、太田市、栃木県足利市、佐野市、藤岡町などの農民に敬愛され未だに地元の英雄として多くの市民に尊敬されている偉人です。
その生涯を八木節で踊るというのはビックリ
とても迫力がありました。
◆ こちらの写真は私達のフラです ◆
うれしいことに笠懸のフラの人から桜餅の差し入れがあり 友だちからは花束をいただきました 感激~~~ 感謝 |
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